| 123英会話様よりメールをいただきました。以下一部抜粋
■先生紹介
レイン先生はとても経験の深い先生で、台湾で6年間英語を教えていたときに、その学校のヘッドティーチャーで、他の先生の教育係りをしていたほどの腕前です。小説家ということもあり、英語教育全般のなかでもとくにライティングを教えることを得意とされています。
ルシア先生は優秀な上、とても細かい気遣いのできる、真面目な先生ということで評判をいただいております。日本にとても興味のある先生なのでとても話しやすいと言われています。レッスン内では、主にリーディングの力を伸ばしています。
ウィルソン先生はオックスフォード大学を出た後、オペラの監督、小説家、ギリシャの拷問に対する活動家として活躍しています。英語を教えている経験は22年で、123英会話のなかで一番の質と経験をそなえています。イギリスの文化にとても詳しいだけでなく、ヨーロッパの歴史、宗教に関しても深い知識を持っています。とても教養のあるかたで、私はとても尊敬しています。
最後に私ですが、中学校以来オックスフォードの学校で寮生活をしていたこともあり、完全にバイリンガルとして教えています。オックスフォードのなかでもえり抜きの学校にいっていたこともあり、イギリス英語のなかでも最高の質とされているオックスフォードイングリッシュを喋れるのが自慢であります。イギリスに突然放り出された日本人の方々に、現地で英語教育を行ってきた経験が長いので、とにかく海外で生きていけるようになる英語を短期間で教えることを得意としております。英語初心者の方々には、特にウィルソン先生などに学べるようになるまで、私が責任を持って教えております。
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英語の本場のオックスフォードからえり抜きの先生を集めました。これで30分1000円という価格(ウィルソン先生は2000円)は、考えられないと思います。
日本の英語学校のように、英語が喋れるだけの先生はそろえておりません。小説家であったり、オペラの監督であったりした、他の人生を持っている先生を集めています。特に、イギリスの教養のある階級の人とはどうゆう意見をもっていて、どんな喋りかたをしたり、どんな知識を持っているのかに驚かれることが多いです。
学校というものの施設は、教材、システム、建物などがありますが、やはりよい質の教師こそが学校の施設という観念を持っております。学校はシステムではなく、教師でできているのです。
123英会話の目的は英語を教えるだけでなく、海外でもっと日本人の方々に活躍していただくということにもあります。英語を喋れる人間を育てるとともに、国際人をたくさん作っていくことに喜びを感じております。
■体験談
HPに体験談(http://123eikaiwa.com/whatstudentssay.htm)がのっていたり、掲示板に色々な書き込みがあったりしますが、バイリンガルの先生はとてもわかりやすい、新聞が読めるようになった、音声だけの授業(もちろん、チャットテキストが黒板代わりの文字手段も組み合わせて授業をしております)なのでヒヤリング力が格段に上手くなったなどの意見をいただいております。
一人の生徒のために数人の先生方の得意分野を組み合わせて授業を行うため、とても面白く、英語力を伸ばせるという意見もいただいております。
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